30年近く宿屋の営業マンをしていた
四国から東北までよく出かけたものだ
朝は決まって駅の立ち食いそば
月見か天玉そば
久しぶりに自分で作って食べたらふとその時のことを思い出した
もう営業をやめて4年ぐらいになるかな
それでそば屋を始めたのです
東京駅のトイレでコインが必要なのに驚いた
田舎のおじさんですね
Posted by そば師石田屋一徹 at 19:52│
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そば屋一徹
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ちょっと懐古的になっていますね 最近!
それもイイことかもしれません。
あの頃はスタイルもお肌のつやも良かったです。