2009年12月15日

読書

二十歳代に読んだ山岡荘八の徳川家康全十八巻を再び読みたくなり屋根裏から下ろし読み始めたら早くも引き込まれてしまった。三十数年ぶりのご対面。

Posted by そば師石田屋一徹 at 21:29│Comments(0)TrackBack(0)

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