2007年04月18日

そば師・一徹の北信州郷土料理



寺の町飯山の精進料理・いもなます

江戸時代から冠婚葬祭などのハレの食として出されていた

じゃがいも本来の澱粉を取り除いて料理するので、シャキっとした歯ざわりとなります。

普段何気なく食べているのが郷土料理なんですね。

毎日寒い日が続きますので早すぎると思った飯山の菜の花もGWにちょうど良いかも。

そば師・石田屋一徹


Posted by そば師石田屋一徹 at 17:00│Comments(0)TrackBack(0)最新の記事

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